
5月6日午後3時半ごろ、江田島市江田島町切串、切串人工干潟付近で
家族3人や知人らと潮干狩りに来ていた小学1年生、
木村洸希(こうき)くん(6)の姿が見えなくなった。
約100メートルの沖合で洸希くんの名前が書かれたサンダルの片方が見つかり、
江田島署は波にさらわれるなどしたとみて7日も付近の捜索を続けた。
調べでは、木村さんらは知人らと25人で、
6日午後2時ごろから干潟に訪れていた。現場は遠浅。
当時、観光客ら約1000人でにぎわっていた。
写真は、当日、行方がわからなくなる1時間前に
撮影した写真だ。
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警察や自衛隊、江田島消防本部や切串漁業協同組合の協力し、
数百人体制で島内と海上を捜索したが、
未だ見つかっていません。
私が検索した限りでは、9日までのニュースしかありません。
3日で打ち切りになったのか?
しかし当然、親御さんがそれで諦めきれるはずもありません。
現在、6日に切串干潟に潮干狩りに来ていて、
写真やビデオを撮っている人を捜しています。
こうきくん、本人が映っているものでなくて構いません。
もしお持ちでしたら、こちらのHPに
お知らせくださいとのことです。
よろしくお願い致します。







